−糖尿でお悩みの方へのお知らせ−

 
   弊社では植樹活動をしております。岡山県北部は97%が森林です。
   大半が人工林ですが、自然林も残っており、四季の草木の中に
   血糖値を下げる自然の草木が見つかりました。
【糖尿茶のお知らせと作り方】

  @タラボク(タラノキの皮)【ウコギ科タラノキ属】
  Aカキドウシの葉【シソ科】
  Bビワの木の葉【バラ科ビワ属】

  それぞれを細かく刻み、自然乾燥し、@5g A5g B5gの
  割合で1パックに入れ、煎じ、お茶として飲みます。飲み方は
  水2リットルを弱火で1時間煎じ、1日3回程度としお茶代わりとして
  飲んで下さい。冷やすことにより違和感なく飲むことができます。
  タラノキは秋、カキドウシの葉は5月初旬、ビワの木の葉は
  秋と採取する時期により効果が違うようです。

  *今年は採取したものが弊社に少しですが保存しておりますので、
  ご希望の方はお知らせ下さい。商品は無料ですが、送料は有料と
  なりますのでご了承ください。


【用 量】

  (1)タラボク(タラノキの皮)       薬効:糖尿病
     幹皮を秋取りし、日陰干し乾燥・・・5g
     
れん せん そう
  (2) 連 銭 草   (カキドウシ)  薬効:血糖降下作用
     春取りし、全草を日陰干し乾燥・・・5g
     
び  わ  は
  (3) 枇 杷 葉   薬効:血糖降下作用
     日陰干し乾燥・・・5g

【用 法】
   
 水2リットルを弱火で1時間煎じ、1日量日に3回とする